ニキビケア化粧品の選び方を間違えれば悪化する?

たくさんのニキビケア化粧品が発売されていますが、中には粗悪品も含まれていることをご存知でしょうか?界面活性剤という成分が安い化粧品に入っているのですが、この成分が肌を痛めてニキビ肌から逃れられない可能性が高いのです。
化粧品選びの大事なポイントは①無添加の化粧品を使う②ニキビへの有効成分を配合しているかを確認することです。
水洗顔がニキビに良いとされているのは、界面活性剤を使わなくなりニキビが悪化しないからですね。
それだけ肌にはよくないということです。
無添加の化粧品には必ず無添加と書かれていますので、その商品の中からニキビに効く成分が入っているかをチェックしましょう。
例えば炎症を抑えるグリシルリチン酸2k。
毛穴の引き締めやニキビ跡に効くビタミンC、皮脂の分泌を抑えてくれるイソフラボンなどなど。
乾燥ニキビを防ぐためのヒアルロン酸やグリセリン。
毎日使い続けるものだからこそ厳しい目でチェックをしていきましょう。
ニキビケア化粧品の口コミは嘘?